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食欲の秋です 居宅支援事業所

食欲の秋です。ついつい食べ過ぎてしまい、体重もついついup!

 

食べ過ぎずに少しでも満足する方法というのがあったので紹介します!

 

 食べる順番を考える。

1.『野菜や海藻などの食物繊維から食べること』

~急激な血糖値の上昇を防ぐので、インスリンの分泌を抑えてくれ、歯ごたえがあるので、咀嚼(そしゃく)回数が増え、 満腹中枢が刺激されて食欲コントロールにも効果的だそうです。

2.『タンパク質の摂取』

~からだをつくるタンパク質は、肉や魚などですが、食べ過ぎの人が減量する場合、この“おかず”を抜くことが多いと耳にしますが、実は逆効果で減量には基礎代謝を上げることが効果的なのでからだをつくるタンパク質は必要不可欠なのだそうです。

3.『炭水化物の抑制』

~1と2を既に食べているので、胃の中も満たされていると思います。 結果、炭水化物が抑えられ、ご飯やパンなどの摂取量が減り、 食べ過ぎ予防になるそうです。

 

 不規則な時間に食事を摂らない!・・夜食や間食に注意。(一番ベストなおやつタイムは15時。一番脂肪が付きにくい時間帯だそうです。)

食事をすると血液中のブドウ糖が上昇します。 昼間なら体を動かすのでエネルギーとして消費されやすいのですが、食事をして2時間も経たないうちに寝てしまうと、血液中の余分なブドウ糖は脂肪として蓄積されることになり、これが肥満の原因となるのです。 夜食がいけないもう一つの理由は、たっぷり食べてすぐ寝てしまうと、消化・吸収が遅れ、翌朝まで食べたものが胃の中に残ってしまうことがあります。 このため胃もたれが起きたり、空腹感が出ないため朝食を抜くようになります。それに、寝る前に食べると熟睡の妨げにもなります。夜中についつい食事をしてしまうということは、1日24時間のサイクルに体内の時計遺伝子がズレているということになります。どうしてもという時は、バナナなど、カロリーが低く消化しやすいものを食べるとよいとのこと。

 

 炭酸水を飲む

「疲労回復」~疲労物質の「乳酸」を体外に排出してくれる。「整腸作用」~炭酸によって腸のぜんどう運動を促進する。「血行増進」~炭酸による酸素欠乏により、その回復のため血流が増える。「美肌効果」~炭酸が肌表面に残る古い角質などの老廃物をたんぱく質に付着して除去する。「満腹感」~炭酸によって胃が膨らむので、早く満腹感が得られる。ダイエットに向いているそうです。

 

 運動をする

「秋は基礎代謝が上がる」…ここがポイントだとか!ランニングやウォーキングを始めてみませんか?

出典:www.tepore.com

 

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